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イマドキ中学受検(験) 一本勝負で公立中高一貫合格!

我が家の次回中学受検は2019年&日々のおはなしです

適性検査について

こんばんは。

あらしのよるに

時々強く降る雨音を聞きながら、久しぶりにパソコンから。
やっぱりスマホで記入するよりも、ラク♪

うまくスワイプとかフリックとか?(文字を滑らせて入れるあれです)
出来ないので、キーボードの方が良いです。

仕事で使うときには、Bluetoothで接続できる、持ち運び可能な折りたたみ式のキーボードを持ち歩いています。

さて、コメントでご質問いただきました。
適性検査の傾向が変わってきた、という私見。

きちんとデータ取りしているわけではなく、ざっくり見た感じの印象もあります。
(すみません!)

きちんと分析されているサイトさんもあるのでしょうが、私的にみた傾向の変化を少し。

平成27年度の問題(7期生が受けた検査問題)には、某クイズ番組でも引用された「リンゴの皮むき」問題があります。
これ、今でも娘たちが時々話題にすることがあり、インパクトはかなりのものでしたね。

リンゴを剥く方向や向きなどの前提条件のもと、全部リンゴを剥いたあとに、皮をテーブルに置いた形はどれ?と言う問題です。

長女は正解できませんでした(笑)

同年の問題を見ていくと、会話文を読んで答えるもの、図形、資料の読み取り、意見の記述、バイオリンの絃の問題などがありますね。
基礎的な学力と、答えを導き出す理解力、そして想像力が必要な感じをもっています。(私見です)

翌年以降の問題を見ていると、想像力の部分を感じられないというか。
淡々と問題が連なっていくというか。

H27年問題が「トン トン トン ドッカーン ドカーン トン トン」
なのに対して
翌年以降は「トン トン トン トン ドドン トン トン」
のような。

ほんとにすみません!!!!


会話文を読んで、問題の意味を理解し、解答する、というスタイルは変わっていないと思います。
グラフの読み取り、空間認識(図形)、記述という部分も。

でもですね。
H28年度(8期生)あたりから、得点率が上がっていることは事実だと思います。
適性検査らしくなくなってきたという感じ。でしょうか。
(いや、あくまで印象です)

H27年度、娘は350点前後の得点で合格しています。
6割前後でも合格をいただけてました。

H30年度の場合、過去記事を参考にしていただくとよりわかると思いますが

相模原に関しては500点以上はすべて合格。
そこからはなかなか激しくて495点不合格(M)、490点(M)合格、455点(F)合格。
それ以外は460点あたりまではすべて合格。

445点以下になると430点で繰り上げ、425点合格、425点不合格、420点繰り上げ、となっていました。

文字色違うところは過去記事抜粋。

正確さはないですが、長女よりも低い得点の方も合格をされていたようなので、600点満点の6割前後を取れていれば、可能性はあった。

近年は、高得点傾向にあり、8割程度の得点を目標にしなくてはならないのではないか?

と感じたのですね。
もちろん、受検されるお子さんのレベルが上がったことも考えられます。
しかし、解きやすくなったと考えるほうが自然かな、と。

受検生に「あーあのリンゴの問題ね」と今でも語られるような問題傾向ではなく、淡々とこなす問題に。

ホントに感覚的に、そう思ったのでした。

今年、10期生が入ってきて、東大合格者も現役合格率なら県内トップ(合格者数ではないです)。
先日の甲子園予選(神奈川大会)のテレビ中継だったか、入場行進だったかでも
「県内有数の進学校」と紹介され・・・

成績底辺クラスの娘、なぜ、入れたのか未だにわかりません。

その年、その年によって、カラーがあるように見えて、学年ごとの特徴的なものも出ているかな。
やはりみんな勉強が「きらいじゃない」お子さんが多いように思いますし。
頑張る姿を応援する気持ちも、すごく素敵です。

後期生になり、自由を得た分、責任が増えます、と校長がいっていました。
「やるか、やらないか」
自分で決めていかなくてはならなくなったので、確かに前期生との違いを感じています。
単位を落とさないように、必死でございます・・・

全然質問のお答えになっていないと思います。
ほんの少しでも、伝わっていればよいのですが。

11期生の問題は、どんなものになるのでしょうね。

次女は学校の勉強を中心に頑張っています。
夏期講習には行っていますが、「それ以上」の勉強はやってないなあ。

次はまた、学校の様子や次女の今を書こうと思います。

おつきあいいただき、ありがとうございます。

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公立中高、入試報告会に行ってみました。

こんにちは。
今日は暖かくて風が気持ち良いです。
(花粉さえなければ最高)

週末に三姉妹とも終業式を迎え、春休みに突入。
4月から長女は中4(高1)、次女小6、三女小5になります。

さて、少し前になりますが、某所にて行われた入試報告会に参加してきました。
(長女のときは夏期講習からだったので、参加してなかった)

川崎市立に関しては、対象外(市民ではないので)のため、お話を聞いていません。
映像や動画を交えながら、2時間強話を聞いてきました。

南に関しては、2017年に適正検査の問題が難化したので、減少傾向にあるのでは、とのこと。
4割取れればよい方だとのお話もありましたね。
昨年度の適性検査問題で、「3つある文章のうち2つを選んで」と言う問題があったのですが。
3つすべてを読んでから、問題文を確認すると「2つで良かった」ということもあるので
最初に問題文をしっかり把握することが大切、とのことでした。

南だけではなく、他の一貫校についても大問のボリューム(配点も)はかなりのもの。
落ち着いて問題をしっかり読んで、理解することで時間配分をしっかりすることもポイントになりそう。

サイフロは6割がボーダーとみているようです。
問題にAIが登場するなど、時事的なところも文章として出てきますね。
やはり「何を聞かれているのか?」が分からないと時間を取られてしまうこともありそう。

そして、持ち帰ることはできなかったのですが。

気になっていた点数開示での合格・不合格のラインですけど。
聞きながらのメモなので、誤りがあるかもしれない、という前提で読んでいただきたく。

県立中高一貫については、グループ活動の部分がやはり分析しきれないところらしいです。
私にとってはやはり、と言うか、そこまでか、という感じの結果でした。

ざっくりですし、母数が少ないので以下主観で。
(※適性検査Ⅰ、Ⅱのみ見ています。内申とグループ活動は含みません)

平塚は大きなバラツキなく、415点以上はすべて合格。
410点(M)は不合格で400点(F)で合格。

相模原に関しては500点以上はすべて合格。
そこからはなかなか激しくて495点不合格(M)、490点(M)合格、455点(F)合格。
それ以外は460点あたりまではすべて合格。

445点以下になると430点で繰り上げ、425点合格、425点不合格、420点繰り上げ、となっていました。

県立の内申は、6年生の12月時点での成績を提出することになっていますよね。
長女の頃の提出書類は、教科の3段階評価のみを記載する書式だったと記憶しています。
学級活動などを記載する欄はなかったと思うんですよね。

適性検査でしっかり点数を取れている場合は、良いですが、400点前後からは内申とグループ活動がかなり効いてくる印象です。
500点近く取っている(またはそれ以上の場合もあるかも)場合でも、不合格になるなら、「縁がない」(県立一貫の求める生徒ではない)ということになるのでしょうか。

うう、いまさらながら、知ると怖い・・・

最後のほうで、合格したお子さんが登壇されるのですけど。

「ああ、受かるよね」
と言うお子さんでした(=∀=)。
受け答えはかなりしっかりしていて、物怖じせずに質問にも答えていました。
目が合わなかったのは、そりゃ12才ですから仕方ない(笑)。
(我が家では「相手の目を見て話そう」と教えているので、ちょっぴり気になっただけです。ごめんなさい)

その年のカラーみたいなものはあるけれど、全体で見るとやはり似ているところはあるように思えます。
今年、リーダーを決めずにグループ活動に入ったということで、そのあたりを質問してみました。
最初は、「え?」と思ったそうですが、そのお子さんのグループは、みんなが「じゃぁはじめようか」みたいな雰囲気で進んでいったそうです。特に動揺もなくグループ活動を終えたそうですよ。

私もこうやって書いていながら、いまだに「なんで長女が受かったんだ?」と考えつづけていますが。
自分で努力をし続けられるお子さんが多く集まっているのでは・・・

国公立の後期試験が終了し、進路もほぼ出そろっています。
学年のほぼ半数、80人弱が国公立に合格していて、明治、早稲田の合格者も40名以上いるんです。
(国公立では首都大の合格者が最も多いのですが、その次がなんと東大と言う)


報告会でも言ってましたが、県立は今度も志願者数が増えるだろうと。
得点力だけじゃない、何か。
考えても仕方ないから、我が家は本人のモチベーション維持を第一にフォローしていこうと思います。

4期生(既卒生も含めて)も、単元や一部科目の遅れなどハンディもあったのに、素晴らしい結果でした。
スイッチが入ってからの先輩方の頑張りは本当にすごい、と娘も話しています。
6年生になると自然と受験ムードになり、下級生はそこを邪魔しないように。
先輩方を見て、学んでいるんだと思います。

今年も先輩に参考書類をいただきました。
これも、毎年結構行われていて。
しっかりアドバイスももらって。

離任式もありましたね。
今年は10名以上も先生が異動されるみたいです。
中には、教科を引っ張っていた先生も含まれていて、結構衝撃も。

部活の顧問も離任でした。
これ、なかなかに・・・

最後なんだかまとまらなくなってしまいました。
また、書きますね。
では!

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入学手続き 2018年版

こんにちは。
オリンピックが盛り上がってますね!
今日は平野選手がハーフパイプで銀メダル。

S.ホワイト選手はさすがと言うか、ベテランの底力がありましたね。
採点競技なので、色々と思うこともありますが、インタビューで「これが今の実力です」と言う趣旨の話をしていました。
高梨選手も「自分はまだ金メダルの器ではないってこと」と述べていましたね。

オリンピックに出場するだけでも素晴らしいこと。
本当におめでとうございます。

さて、土日が発表日だった場合の手続きについて。
お知らせくださってありがとうございます!
そして合格おめでとうございます!

合格者は用意された教室に行き、受検番号を伝えて手続き書類を受け取ったそうです。
(→平日の場合は、事務室前の廊下で書類を受け取りました)
受け取ったら、その先に用意された別室で書類に記入。

口座引き落とし依頼書は、ゆうちょ銀行の口座番号と届出印があればその場で記入して提出すれば学校で処理。
ゆうちょ銀行以外の銀行を希望する場合は、持ち帰って窓口で処理してもらい、2/19までに学校へ提出。

入学金の5,650円は記入した書類と一緒に学校の受付窓口に提出し支払い。

ゆうちょ銀行の場合はこれですべての手続きが完了となるそうです。
何度も出向かなくて済むのは助かりますね。

完了すると、手続き完了通知書と説明会(オリエンテーション)案内などが入った封筒が渡されます。
(おそらくピンク色の封筒で「合格おめでとう」と書かれていたのでは。。。)


今年は3/10の土曜日が学校説明会ですね。
(実は私もこの日は学校にいます)

今年は土曜日で授業がないので、このような対応になったのかな、と思います。
平日発表だと、5年生までは授業をしていますので教室を使うことはできないのかなと。
事務室前のスペースに、机と筆記用具は用意されていましたけど、2人くらいでいっぱいになってしまうくらいです。
さらに、入学金は銀行等での払い込みだった記憶があります。

来年も日曜日ですし、同じような対応になる可能性ありますね。
我が家はゆうちょ以外の銀行なので・・・

開示の情報もいただきました。
214-3/9の平日(確か時間も決まっていたと思います)に事務室にて申し出ると開示されます。
本人限定のため、保護者のみが行っても開示されません(2015年当時の情報です)。
また、適性検査の点数のみの開示なので、グループ活動については開示されなかったです。

グループ活動も開示されるようになったのかな?

3/10は校長や担当教諭からの説明が粛々と行われ、必要物品の購入や注文、教材の購入などがあります。
入学者のしおりを見ながら、準備されつつ残り少ない小学校生活を楽しんでくださいね。

おそらく入学式後に提出する課題は出ます。
それでもひと月弱ありますから、早めに終わらせておくと気持ち的にラクです。

来年に向けてとっても参考にあるお話を、ありがとうございました!

大学入試速報も入ってきています。
次に書きますね。

では、また!

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合格発表日

こんにちは。
とうとう合格発表の日が来ました。

我が家はネットで確認後、娘と一緒に手続きに向かいました。ついこの間のように思いますが、三年前なんですね…

先ほどちょろっと、発表仕様になったホームページを見てきました。
毎年アタマ二桁は同じなんだなあ。

問題は、簡単だったと感じたお子さん、逆に難しかったと感じたお子さん、それぞれのようですね。
我が家の長女は「今この問題解けないかも」と。
パッと答えが出るものもあれば、時間のかかるものもある印象でしたね。

ふと、疑問。
土曜日受検、土曜日発表の場合、銀行での手続きは連休明けですよね。書類だけ先に出せばいいのかな?
(もう記憶が曖昧…あとで過去記事見よう(>人<;))

早い方は、もう手続きしている頃かな。
そして3/10頃が入学者説明会があります。

在校生は百人一首大会があり、月末に期末試験があります。そのあとは球技大会、入学者説明会、卒業式…と3月はあっと言う間に過ぎます。

3年は、4年の夏に開催されるオーストラリア語学研修の選抜課題の提出もあります。

合格された皆さん、おめでとうございます。
10期生はどんな個性が集まるのでしょう。

学年によりカラーが違うように思う(主観です)ので、楽しみです。

そういえば春からあの重たい3ウェイバックとおさらばです。
リュックを用意しなくちゃ(忘れてた💦)

コメントありがとうございます。
今年、書記や司会を置かなかったことの考察(言い方が悪いかも、ごめんなさい)は入学後にだんだんとわかってくるかもしれませんね。

休み明け、体調崩さないように…

昨日、平昌オリンピックの開会式がありましたね。
しばらくはテレビ観戦したいと思います。

長野は例年に比べて雪が少ない。
でも、ここ3日くらいの気温の低さは例年に比べて異常、らしいです。

今日、明日は関東あたたかいですかね?

では、また!!







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2018年 県内一貫校競争率

県立、市立ともに受検者数が出ていましたので、まとめます。
(前回の県立競争率の記事で、倍率が間違っていました。修正済みですがお知らせいただいてありがとうございます!
そして、申し訳ありませんでした)

相模原中等→【志願】1283人(160人) 8.02倍 (昨年度7.70倍)→【受検者】1242人 7.76倍
平塚→【志願】844人(160人)5.28倍(昨年度5.09倍)→【受検者】816人 5.10倍

サイフロ→【志願】566人(80人)7.08倍(昨年度8.56倍)→【受検者】533人 6.67倍
南→【志願】855人(160人)5.94倍(昨年度6.41倍)→【受検者】825人 5.16倍

市川崎→【志願】535人(120人)4.46倍(昨年度4.36倍)→【受検者】516人 4.3倍

市立は切り上げかな?

相模原の欠席数が一番多くて一クラス分人数が減っています。
にしても、公立一貫校は狭き門ですねぇ・・・
娘が受かったのがいまだに信じられない・・・

長女の時と、次女、三女の受検は別のものと考えなくてはいけない。
ホント、あのドキドキをあと2回もやらなくちゃいけないのかと思うと( ノД`)

いやいや、客観的に書こう。

競争率なんて関係ないぜ!

とか、かっこよく言えればいいんですけども。
やっぱり気になる。

実際子どもたちも、学校のママさんと会ったときもこの数字は話題になる。
5期生以降7期生までは6~7倍くらいだったかな。
やはり、進学実績が出てからの8期生以降はびよ~んと増加。

現役東大合格者が数名出たっていうのが、やはり大きいか。
1期生、2期生あたりの倍率は9倍以上だったと聞くので、今よりさらに狭き門だったのですね。
3期生まで順調に東大合格者、難関国公立合格者が出ているので4期生以降への期待も、そりゃ凄まじい。

とはいえ、先月のセンターの出来も「まずまず。良かったです」と言う感じなので。
今年の進学先も注目しておきたいです。

塾や予備校には、やはり通っているお子さん多いです。
5年生くらいまでは塾なしも結構いますが、6年生になるとほぼ予備校へ。

ただ、やはり地方国立大は、研究費などの費用面で困窮しているようで、
東洋経済オンラインのページに詳しく書いてあります。

大学の独立行政法人化をきっかけに予算が年々削減。東大や京大などのトップクラスの大学に偏っているよう。
さらに少子化になり、入学者の減少もあるため、国立大学だけでなく、私立大学も厳しい状態になるのでは、と書かれてます。

そう。
人口減っていく一方ですからね。

大学もグローバル化や、学部再編などいろいろと手を打っているとは思うんですけど。

「良い大学」が難関国公立なのかは、私にはわかりません。
ただ、「東大!」「京大!」が「うぉぉ!すごいね!!」っていう感覚はもちろんあります。
「この分野なら、日本ではこの大学!」っていうのが、もう少しわかるといいなぁ。

おっと、ごはんを作らなければ。

では、また!!

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プロフィール

りぷちゃん

Author:りぷちゃん
県立中等教育学校に通う中4、小6、小5の三姉妹ハハが綴る、中学受検(験)や我が家のお話です。今度は小6次女が、2019公立一貫受検を目指します。

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